お客さんとの接点
- よくある状態
- 電話での予約対応で手が止まる。営業時間外の問い合わせを逃している。一度来たお客さんに連絡する手段がない。
- やること
- 公式LINEと予約・顧客台帳をつなぎ、問い合わせから来店後のフォローまでを仕組みにします。
- 変わること
- 予約の取りこぼしが減り、再来店のきっかけを作れます。電話対応の時間も減ります。
作るか、買うか、つなぐか。
中立に判断して、導入から定着まで伴走します。
初回相談は無料(30分)です。
KeelMate は、社内にIT専任がいない会社のIT判断を、外から支える相談役です。
システムを売る立場ではないから、中立に選べます。御社にとって一番負担の少ない方法を選ぶところから、一緒に考えます。
世の中のツールで十分な場合は、はっきりそうお伝えします。選定から導入、社内への定着まで支援します。
新しく入れる前に、今あるツールをつなぐだけで解決しないかを考えます。転記や二重入力を減らします。
既製品では業務に合わない部分に限って、必要な範囲で作ります。開発会社に頼む場合の見積確認や窓口も担います。
作る前に、作らない選択肢も一緒に考えます。
ITで変わるのは、「売上を逃さない」「時間とミスを減らす」「数字で判断できる」の3つです。
※会計・税務・労務の判断そのものは、顧問の士業の先生の領域です。KeelMate は、それを支えるツールと業務の仕組みを担当します。
店舗が増えるほど、本部に数字が集まるのが遅くなり、店長ごとの差が広がります。
店舗ごとの売上や人件費を、本部が手作業で集計している
店舗別の数字が早く見えるようになり、手を打つのが早くなります。
営業日報が紙・LINE・Excelでバラバラに届く
日報の形式を揃え、店長の報告と本部の確認を一つの画面にまとめます。
店長によって、判断や数字の見方に差がある
店長が見るべき数字を絞って示し、AIによる気づきの提示で判断の差を縮めます。
予約や常連のお客さんとのやりとりが、店舗ごとにバラバラ
公式LINEと顧客台帳をつなぎ、全店で再来店のきっかけを作ります。
POS・勤怠・会計などの基幹システムを入れ替えたいが、何を選べばいいかわからない
作る・買う・つなぐを中立に判断し、入れ替えまで伴走します。
この領域での取り組み現在、多店舗展開する飲食チェーン向けに、勤怠・営業日報・店長向けダッシュボードを備えた店舗管理システムの提案とデモ開発を担当しています。また、公式LINEと連携した顧客管理ツールの開発・運用にも携わっています。
現状を伺い、何から手をつけるべきかを整理します。
2回の面談で、業務の流れと使っているツールの状況を確認します。作る・買う・つなぐのどれが良いかを含めた改善案を、報告書にまとめてお渡しします。
導入から社内への定着まで、定例のご相談やツールの設定、業者とのやりとりを継続して担います。
現状を伺い、何から手をつけるべきかを整理します。
2回の面談で業務とツールの状況を確認し、改善案を報告書にまとめます。
定例でのご相談、ツールの設定や改修、業者とのやりとりの代行など。内容と会社の規模に合わせてご提案します。
内訳を開示したうえでお見積もりします。
※表示はすべて税別です。
家塚 一輝KeelMate 代表
エンジニア歴10年以上。開発会社での開発を経て、事業会社でPM・PMOとして、見積・契約・検収・外注先の管理まで担ってきました。業者の言葉を、経営の判断に使える言葉に置き換えるのが役割です。
「何を相談すればいいか分からない」という段階でも大丈夫です。初回相談は無料(30分)です。
1〜2営業日以内に、メールでご連絡します。